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問題点と改善策まとめ

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問題点と改善策まとめ

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問題点

改善策

小説の頭の拍がわかりにくい、または全く聴こえない 小説頭のクリック音にはトライアングルなどの高域倍音や残響音が残りつつ、打音がハッキリしている金属系の音を鳴らしておく。音の強弱(ベロシティー)のみでは、演奏中に路頭に迷うことになる。
表の拍、または裏の拍がとり辛い 表拍のみのボリュームを上げる。既存のクリック音の音色を変えてしまうより、ボリュームやEQなどで質感をまず変えてみる。それでも、上手くいかない場合は、クリック音を作り直す。楽曲のノリに応じて裏拍を変化させてもよい。
シンバルの打音で一瞬クリック音が聴こえにくくなる 自作したクリック音の周波数帯域の800hz〜1.5khz程度の間でよく聴こえるポイントにEQでピークを作る。それ以外の周波数を変えても演奏中に変化を感じられないことが多い。高域にピークを持っていくほど、スネアがクリック音に負けていく。
自分のプレイ音(ショット音)が全く聴こえない ヘッドフォンやイヤフォンを片耳にする。好みやプレイスタイルにもよるが、一般的にLチャンネルでクリックを聴く方が便宜上有利である。(ヘッドフォンやイヤフォンのLの方を耳にあてる。この場合左右どちらの耳でも構わない)

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